Oct 12, 2010

ゴールドカードを持つには

ゴールドカードを持っている人はなかなかないと思う。持っているだけですごいと思うだろうし、憧れがあっているのではないでしょうか。どうすればゴールドカードを手に入れることができるかというと、まず年会費が1万円、限度額は約100万円だそうです。審査は厳密には、少なくとも年収400から500万円以上は必要だよ。
最近のテレビCMにもカードローンというのを見ることができます。最高の会社が取り扱うカードローンは非常に多くなっています。ひと昔前の場合、これらの融資というものに手を出すことがタブーのような感じさえあるが、今ではCMなどの影響も非常に大きく、誰でも手軽にカードローンをする時代がきたようです。
 11月27日に開催される浜松市100周年記念事業の一つ「第1回 お笑いフェスタ『出世城』」の参加者募集が現在、行われている。(浜松経済新聞)

 浜松市内で活躍しているお笑い芸人と浜松市を日常生活の中で笑いがあふれる街を目指すことを目的に、浜松初のお笑いグランプリ「P-1 ぐらんぷり 2011」が浜北文化センター(浜松市浜北区貴布祢)で開催される同イベント。「P」はパフォーマンスの意味。当日は静岡よしもとの「カズ&アイ」が総合司会を務める。

 お笑いグランプリの応募資格はプロ、アマ、年齢、国籍、住所、お笑いのジャンルなどを問わず、誰でも参加することができる。優勝者には賞金10万円が贈り、地元特産品なども用意する。参加希望者は申し込み後、毎月開催される予選会を通過した全20組が当日の決勝に臨む。

 このほか、当日は1999年の「大道芸ワールドカップ in 静岡」で優勝したサンキュー手塚さんのパントマイムショーが行われ、手塚さんによるパントマイム講座の参加者も募集している。参加資格は小学生〜高校生で、定員は50人。

 浜松お笑いフェスタ実行委員会の平野裕之事務局長は「自分が面白いと思った人はぜひ挑戦してほしい。優勝者はまちおこし芸人になって浜松全体を盛り上げていただきたい」と期待を寄せる。

 いずれも募集は8月末までで、参加無料(お笑いグランプリの決勝戦参加は500円が必要)。問い合わせは同事務局(TEL 090-7619-3322)まで。

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 シェアオフィス型ビジネスインキュベーション拠点「関内フューチャーセンター」(横浜市中区北仲通3)の愛称が「mass×mass関内」に決定。施設のテイキングオフイベントが7月7日に開催される。(ヨコハマ経済新聞)

 「mass×mass関内」は新たなまちづくりを形成する関内地区の起業家やクリエーターの拠点。コミュニティ発信基地として、社会起業家とアーティスト、クリエーターの集積・コラボレーションのほか、海外ネットワークの構築などにより、関内地区のイノベーションを導出し、業務機能を再生することを狙いとしている。

 同施設は神奈川県中小企業共済会館の1〜2階部分を改装し、1階はフリーアドレス型ワークプレイスと交流スペース、2階は個別専有型ワークプレイスとファシリテーターオフィスで構成。入居料は、1階ワークプレイス=月額12,600円、初期登録料=10,500円、入居保証金=10,000円、メールボックス=2,100円。2階個別専有型ワークプレイス=1平方メートル当たり月額10,500円、初期登録料1人当たり10,500円、入居保証金は賃料の2カ月分。最大150団体が利用できる。

 当日は社会起業家によるトークセッションや、チベット文化圏に属するラダック地方に迫る近代化の波を描いたドキュメンタリー映画「幸せの経済学」の紹介、韓国で活躍している社会的企業「SOODA」の被服作品展示などを実施。

 登壇者はソーシャルカンパニー(東京都千代田区)代表取締役の市川裕康さん、春蒔プロジェクト(渋谷区)代表取締役の田中陽明さん、コクヨファニチャー(大阪府大阪市)の八塚裕太郎さん、NPO法人カット・ジェーピー(渋谷区)代表の早田吉伸さん、慶応義塾大学大学院(港北区)教授の前野隆司さん、ユナイテッドピープル(千葉県いすみ市)代表取締役の関根健次さん、コトラボ(中区不老町)代表の岡部友彦さん。進行は、地域協働推進機構(埼玉県鶴ヶ島市)代表取締役・藤倉潤一郎さんが務める。

 関内イノベーションイニシアティブ取締役の治田友香さんは「あたらしい働き方、あたらしいプロジェクトを生み出し、プロセスを共有する場など、私たちが目指すものについてお伝えするとともに、トークセッションのご登壇者や参加者の皆様と何かを創発する第1回目の機会としたいと思っています」と話す。

 開催時間は18時〜21時(開場=17時30分)。会場は神奈川県中小企業共済会館1階・2階。入場無料(事前申込み制、7月6日締切)。

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mass×mass関内


 福知山市大江町毛原の観光農園で、ブルーベリーの実が収穫期を迎えた。5月の台風で実が落ちたため、昨年よりも収穫量は少ないが、粒は大きい。7日から観光農園がオープンする。

 観光農園は「棚田の里ブルーベリーガーデン」。滋賀県栗東市から毛原に移り住んだ川瀬保さん(63)・節子さん(62)夫妻が、集落入り口の不耕作地約30アールを借りて5年前から栽培に取り組み、昨年ガーデンをオープンした。
 
 5月の台風2号による大雨で被害を受けたが、ハイブッシュという品種が10日ほど前から大きくなり始め、4、5日前から色付き始めた。今月後半からは、ラビットアイという品種の収穫が出来るという。
 
 収穫は8月いっぱい可能で、今後木―日曜日と祝日にオープン。時間は午前10時ごろから午後5時ごろまで。予約はいらず、直接ガーデンへ。カフェも同時オープンする。問い合わせは川瀬さん=電話(56)2105=か、カフェ=(56)0802=へ。
 
 節子さんは「収穫量は少し減りますが、これからもっと暑くなると、甘みが増してきます」と話している。
 

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