Jun 25, 2010

お気に入りのお料理レシピのコピー用紙に印刷

インターネットで気になる料理レシピを発見した場合、コピー用紙に印刷してファイルに保存しています。何枚も好みの調理法のコピー用紙に印刷しているため、ファイルが1冊の料理本のようになります"今日の夕飯何作るかな"と迷った場合は、すぐに料理の本が、ファイルを開くことができるので非常に便利な1冊されています。
PPC用紙と普通紙とも呼ばれるコピー用紙。種類もいろいろあって、100%新品パルプから生産されるコピー用紙のほかに、紙​​パルプを使用して、"再生紙(再生紙)"厚さなので、インクジェットプリンタで両面印刷してもインクがにじまないしない"両面印刷用紙" 、紙自体に色が付いている"カラー用紙"などがあります。
 ロジクールは、エントリー向けWebカメラ2機種3製品の価格を改定した。

 今回改した製品は、「ロジクールウェブカムC210」、「ロジクールHD ウェブカムC270」、「ロジクールHD ウェブカムC270m」の3種類。詳細は以下の通り。

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 グリーンハウスは5月9日、デジタル家電ブランド「GAUDI」から、ポータブルDVDプレーヤー「GHV-PDV761ST」を発売した。価格はオープンプライスで、店頭では1万2800円前後となる見込みだ。

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 180度回転して折りたためる、7型ワイドTFT液晶(480×234ピクセル)を搭載したポータブルプレーヤー。市販のDVDソフトのほか、デジタル映像の著作権保護技術「CPRM」方式に対応し、地デジ番組を録画したDVDの再生も可能だ。また、DVD視聴中に電源を切っても続きから再生できる「ラストメモリー機能」(1件のみ)を備えている。

 各種DVD/CD再生にくわえ、SD/SDHCメモリーカードやメモリースティック、USBフラッシュメモリーなどの動画・静止画・楽曲再生が可能だ。対応フォーマットは、MPEG-1/2、MP3、WMA、JPEG。加えて、ワンセグチューナーを内蔵しているため、付属のアンテナを使用してワンセグ放送も楽しめる。内蔵のバッテリーは、約3時間30分の充電により約3時間の連続再生が可能(DVD再生時)だ。

 入出力端子は、アンテナ入力×1、USBポート×1、SD/メモリースティックスロット×1、3.5ミリヘッドフォン出力×1、電源入力×1のほか、AV出力および入力端子を各1系統備えるので、手持ちのビデオカメラで撮影した映像を画面に映したり、家庭のテレビと接続して大画面でDVDを視聴することも可能だ。

 サイズは206(幅)×42(高さ)×166(奥行き)ミリで、重量は約748グラム(本体のみ)。リモコンにくわえ、AVケーブル、ワンセグアンテナ、ACアダプター、車内使用のためのシガーソケットアダプター(12V車専用)、ヘッドレスト取り付けキットなどが付属する。


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 パイオニアは5月9日、車載カメラで撮影したフロントガラス越しの映像にナビ情報を重ねて表示する「AR(拡張現実) スカウターモード」を搭載したカロッツェリア カーナビ4機種を5月下旬より発売すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭では1DIN+1DINタイプの「AVIC-VH09CS」が30万円前後、「AVIC-VH09」が25万円前後。2DINタイプの「AVIC-ZH09CS」が28万円前後、「AVIC-ZH09」が23万円前後となる見込みだ。

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 いずれも7V型ワイド液晶(VGA解像度)液晶を搭載し、地上デジタルTVチューナー、DVDドライブ、USBおよびSDカードスロットなどを備えたAV機能一体型のナビゲーションシステム。

 「AR スカウターモード」は、同社が新開発した「クルーズスカウターユニット」で撮影したフロントガラス越しの実写映像に、案内地点までの“ルート”や“距離”をはじめ、前方の“信号情報”や“車間距離”といったナビゲーション情報を重ねて表示するというもの。また、ドライブ中の走行風景を記録する「ドライブメモリー」機能も備えており、専用PCソフト「ナビスタジオ(サイバーナビ用)」を使って再生することも可能だ。

 さらに、本体に収納された情報だけではなく、通信機能を使うことで、外部の情報を活用した検索が可能な「通信検索」に対応しており、フリーワード検索により、TV番組で取り上げられた情報や口コミなどを手掛かりに検索ができる。また、AVIC-VH09CSおよびAVIC-ZH09CSは「データ通信専用通信モジュール」を同梱(どうこん)。簡単な登録をするだけで、NTTドコモのFOMAサービスを利用し、購入から3年間無料で各種通信サービスを使用できる。なお、AVIC-VH09およびAVIC-ZH09では、オプションとしてデータ通信専用通信モジュール(2万6250円)を追加購入できる。

 内蔵するマップは、上記の通信モジュールのほか、専用PCソフト「ナビスタジオ(サイバーナビ用)」を使い、SDカードを介して最大3年間最新のデータをダウンロードが可能。また、ルート探索は約70万キロメートルの全道路(細街路を除く)を対象とした「スマートループ渋滞情報」に加え、地図に載っていない道路でも、実際の走行軌跡をもとに、地図上に道路を自動生成する「ロードクリエイター」機能で作成した地図情報も併せて活用する。

 そのほか、オプションとしてステアリング対応リモコンや車載カメラ、ETCユニット、DSRCユニットなども5月下旬より順次発売予定とのこと。


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