Jan 30, 2010

リフォームでバリアフリー住宅を実現

高齢者が足が少し不便になった祖母のため、実家はリフォームによって障害者の住宅です。玄関上の口はスロープを設置、トイレは入り口を広くして、手すりを設置。バスルームにはバスタブを、"またぎの"低いし、壁に手すりをつけました。キッチンの床でも滑りにくいものに変えています。そして、階段に手すりを。祖母は1階で生活しているため、2階程度ですなど関係ないが、これは母のためのリフォームといいます。
理事は、ただでさえ大変な負担な作業です。実際に荷物の移動以外にも、住民表の移動と、学校の手続き、電気、ガス、前の手順など、やるべきことがたくさんあり​​ます。したがって、取締役当日は、可能な限りすべての作業を既に終えてから挑戦したいです。引越し当日までの作業が重要です。ウィンドウを忘れたことがあると移動した後、非常なので注意しましょう​​。
 統一地方選第2ラウンドの8町村長選と27町村議選が19日、告示される。坂城、豊丘、根羽の3町村長選で複数候補が立候補を予定しており、選挙戦となる見通し。投開票は町村長、町村議選とも17日に告示された市長、市議選と同じ24日。【藤澤正和、仲村隆、大平明日香、渡辺諒】
 ◆5自治体は無投票か−−町村長選
 ◇立科町長選
 再選を目指す無所属の現職、小宮山和幸氏(61)が立候補を準備。他に出馬の動きはなく、2期連続の無投票当選の公算が大きい。
 ◇松川町長選
 引退する現職に代わり、無所属の新人で前町議、深津徹氏(62)が立候補を予定。無投票の可能性が高い。深津氏の議員辞職に伴う町議補選も同時に行われ、新人3人(無所属2人、共産1人)が出馬を表明している。
 ◇阿南町長選
 無所属の現職で2期目を目指す佐々木暢生氏(64)が立候補を表明。他に出馬の動きはなく、無投票当選になる可能性が高い。
 ◇坂城町長選
 いずれも無所属新人で、元町議の田中邦義氏(66)と元IT関連会社長の山村弘氏(64)が立候補を表明。選挙戦になる見通し。
 ◇根羽村長選
 現職が急きょ引退を表明。いずれも無所属で、前村振興課長の大久保憲一氏(53)と村議の松下忠司氏(63)の2新人が立候補を表明。20年ぶりに選挙戦となる見込み。
 ◇豊丘村長選
 現職の引退で、いずれも無所属の新人、村議の東垣外厚氏(64)、前村議の下平喜隆氏(56)、前村議の丸岡茂氏(63)が出馬を表明。三つどもえの選挙戦になりそう。
 ◇朝日村長選
 2期目を目指す無所属の現職、中村武雄氏(71)が立候補を表明した以外に出馬の動きがなく、無投票となる公算が大きい。
 ◇小谷村長選
 2期務めた現職の小林三郎氏(71)が引退を表明し、無所属新人で元県職員の松本久志氏(61)が立候補を予定する。他に出馬の動きはなく、無投票となる可能性が高い。
 ◆町村議選
 19日告示される27町村議選の定数は計307あり、18日現在で約340人が立候補を予定している。選挙数は中条村が長野市に、波田町が松本市に合併したことに伴い、前回比2減となった。軽井沢町や池田町、北相木村など少なくとも20町村で立候補予定者が定数を上回っており、選挙戦になる見通し。

4月19日朝刊

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 阿部守一知事の目玉公約である信州型事業仕分けの本格実施を9月上旬に控え、県は対象事業を公募している。年齢を問わず県内在住者なら誰でも応募可能。県は60〜80事業を対象に仕分けを実施する方針で、「身近なところで、変えてほしいと思う県の事業を提案してほしい」と呼びかけている。
 仕分け対象は▽時代や現状に合わなくなったため改善・廃止すべきだ▽税金投入の必要性が乏しく、民間委託が適当▽全国一律、または広域単位でのサービスが必要▽身近な市町村が実施すべきだ−−などの事業を想定している。公募のほか、庁内や県内市町村からの提案分も候補に加え、対象事業を決める。
 仕分けの議論は1班5人態勢で実施する予定。コーディネーターと仕分け精通者の構想日本メンバー各1人のほか、有識者や県民委員らが事業の必要性や手法などについて議論した後、「県民判定人」が多数決で判定結果を決める。県民判定人は25人程度とする見通しで、18歳以上の県内在住者から無作為抽出するという。
 対象事業の応募は5月9日まで。事業名や提案理由、名前、連絡先を明記し、県行政改革課に提出する。郵送またはファクス、メールなどで受け付けている。問い合わせは同課(026・235・7028)。【光田宗義】

4月19日朝刊

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 富士五湖地方の春のメーンイベント「富士芝桜まつり」(同まつり実行委主催、富士河口湖町、富士五湖観光連盟後援)が23日〜5月29日、富士河口湖町本栖の富士本栖湖リゾートを会場に開かれる。
 今年で4回目。昨年は期間中43万人が訪れた。芝桜は2・4ヘクタールに植えられ、昨年から10万株増え80万株となった。会場では、これまでの「富士宮やきそば」や「吉田うどん」の店に加えて、「鳥もつ煮」も登場。芝桜と富士山を一望できる「展望カフェ」も新設される。
 入園料は中学生以上500円(15人以上の団体450円)、3歳以上200円(同180円)。問い合わせは同まつり事務局(電話0555・89・3031)。【小田切敏雄】

4月19日朝刊

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