Jul 09, 2010
水に濡れた場合の修理
買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。ドラゴンネストは、韓国のゲームメーカーが開発したオンラインゲームであり、現在、韓国だけでなく日本でも多くの利用者がいる人気のオンラインゲーム、ドラゴンネストは、オンラインを介して複数人プレイが可能なロールプレイングゲームであり、キャラクターゲーム性が、高レベルのオンラインゲームで、今も、利用者が日々増加しています。
旧角館町(仙北市)の所得税確定申告無断提出問題で同市は6日、市民検証委(委員長=佐藤明彦・秋田銀行田沢湖支店長)を開いた。委員会は非公開で、同市が設置した調査局が、検証委員らに対し、これまでの調査経過を説明した。
終了後、佐藤委員長は「調査局は正確な数字を出す努力をしている印象はあるが、(関係者への)聞き込みが足りない部分もあるので努力を続けてほしい」と話した。また、「調査結果が市民目線で見た場合に納得できないときは、(検証委として)異議を申し立てることも考えられる」とも述べ、分かりやすい結果を求めた。
調査局は11月末をめどに調査報告書をまとめる。聴取に応じていない関係者に対しては引き続き協力を要請する。【小林洋子】
10月7日朝刊
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秋田労働局は8月の有効求人倍率を発表。0・57倍で、前月より0・02ポイント増、前年より0・12ポイント増の3カ月連続の改善となった。全国の0・66倍は下回った。
同局職業安定課によると、改善は新規求人数が増加したため。ただ、製造業の求人は伸び悩んでおり、「一部に持ち直しの動きが見られるが厳しい状況が続いている」と言う。
新規求人数は7224人で、前年同月比562人(8・4%)増。建設業は東日本大震災の復興需要が続き、前年同月比50・4%増の716人だった。有効求職者数は2万6467人で、20カ月連続の減少となった。【野原寛史】
10月7日朝刊
福知山市夜久野町額田地区で8、9日に催される伝統行事「額田のダシ」を前に、住民らが名物の「つくりもん(下ダシ)」の制作を進めている。大河ドラマの一場面や大江山の酒呑童子(しゅてんどうじ)などを農作物を使って再現し、住民らは完成に向けて、作業に汗を流している。
行事は地区にある一宮神社の秋祭りで、府無形民俗文化財に指定されている。つくりもんは五つの集落と地元の明正小の児童たちが作っている。
明正小は福知山市動物園で話題になった子ザルの「みわ」とウリ坊のコンビの人形を全児童62人で協力し、約2週間かけて作り上げた。ウリ坊の毛皮はススキとシュロの皮を利用して再現した。顔は大豆や黒豆を紙に貼りつけ、楽しそうな2匹の笑顔を表現した。
つくりもんは8日正午から9日午後9時まで、地区内の6カ所で展示される。2階部分が回転する山車は8日午後と9日午前に巡行する。問い合わせは額田のダシ振興会TEL0773(37)0201。
名古屋駅近くの柳橋中央市場内の「名古屋綜合市場」(名古屋市中村区名駅4)で10月22日、「大ナゴヤ大学」とのコラボ授業「目指せ馴染みの常連さん!『名古屋綜合市場』魅力体験ツアー!」が開催される。(名駅経済新聞)
【画像】 授業の「教室」になる名古屋綜合市場
「名古屋綜合市場」は1958(昭和33)年に設立。鮮魚店を始め、青果店、精肉店、マグロ専門店、総菜店など28店舗が軒を連ねる綜合ビルで、プロだけでなく一般客も買い物できる開かれた市場。「大ナゴヤ大学」は、街を「教室」に地元の魅力やテーマに沿った「授業」を企画運営するNPO法人。
「常日頃、ここに店を構えてくれたテナントさんに『このビルに入ってよかった』と思われるビル作りをしたいと思っている」というのは、同社社長の伊藤彰さん。2007(平成19)年に社長に就任した。「歴史だけではやっていけない、新しい風を吹き込む必要がある」とし、専門学校とコラボして、ビルの門や店舗をデザインするなど新しいことを初めてきた。
そうした中、同ビルに入居する卵焼き専門店「東海畜産農園」社長の小森たま子さんが大ナゴヤ大学に協力し、市場を教室にプロから卵焼きを学ぶ授業を開催することに。授業を見学した伊藤さんは、「参加者もたま子さんもすごく楽しそうな顔をして、お互いに商売っ気抜きにして、ひとつのテーマに取り組む姿勢に共感した。大ナゴヤ大学独自の手法で魅力を開拓することが気に入り、注目しはじめた」。今回、伊藤さんが大ナゴヤ大学に声をかけ、企画の立ち上げに至った。
「名古屋駅の近くに市場があることを知らない人も多い。立地もよく魅力的なこの場所をより多くの人に知ってもらいたい」というのは、同社管理課長の大河内孝明さん。いままでの職を離れ、昨年8月に入社。旬の食材や市場で働く人にスポットを当て、同社のブログで魅力発信に努める。スーパーでしか買い物したことがなかったという大河内さん。「この一年ここで働いて、知らなかったことの多さに驚いた。家族もおいしいものを求めるようになった。専門店の人に話を聞くなど人同士の関わりがあるのも、ほかにはない魅力」
伊藤さんは、「幅広い地域の鮮魚、野菜、めずらしい精肉などのほか、食器や調味料を扱う店舗も。ここで何でもそろう。店舗数も28店舗で買い物するのにちょうどいいと思う」「もちろん『いいもの』は扱っているが、高級なものばかりではなく、品数も豊富。そういったことも一般のお客さんに知ってほしい」
授業はシリーズで開催するもので、初回は伊藤さんと大河内さんによるガイドツアーに始まる。歴史を学ぶほか、店主から直接話を聞くなど、魅力を聞いて回る。今後、12月、来年の2月(予定)と開催し、市場の魅力を発信する術を、参加者で考え成果物を作ることを目標に進める。「まずは授業をきっかけに身近に感じてもらえたら。でき上がる成果物がどんなことを発信してくれるか期待している」(伊藤さん)。申し込み、問合せは大ナゴヤ大学ホームページから。
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