Oct 25, 2008
誕生日プレゼント1本のバラ
近くの花屋の商品で、バラの花を1つだけ箱に入れるプレゼントを持っていた、ある項目のローズというネーミング、洗練された感じのために何人かの友人の誕生日プレゼントに過ごしたがる。花束をプレゼントされるのは嬉しいのだが、一つだけでも、バラの花をもらうのも意外性があったと好評だった。しかし、価格が1000円だったので、比較的感は贈り物だった。コスプレは、現在日本全国で非常に流行しています。その中でも、秋葉原という街は非常にコスプレ好きが集まる場所です。一般人がコスプレをしているところもあれば喫茶店で働いている人がコスプレでもあります。マッサージ店の店員がコスプレを着ているところも、このセールスマンを目的に来る人も多いようです。
浜松・佐鳴台に4月15日、ヘアサロンとアパレルショップの複合店「SOAR(ソア)」(浜松市中区佐鳴台、TEL 053-482-8671)がオープンした。(浜松経済新聞)
もともと中区鍛冶町でヘアサロン「T・REPcs(ティー・レップス)」を運営していた同店は、今回佐鳴台への移転に伴いアパレルのセレクトショップを併設してリニューアルオープンした。
チーフバイヤーの福田眞理さんは「残念だが街中は最近人が少ないのが現状。車で来る人の交通の便も考え移転を考えた。海外だといろいろな店がくっついた複合店なども多いので、こういった形でオープンするのも面白いと思った」と話す。
店舗面積はヘアサロンとショップを合わせて30坪。ヘアサロンはゆったりとしたスペースに席数4席を用意。アパレルショップでは「L.G.B」「IF SIX WAS NINE」「Share Spirit」などのブランドを取り扱う。
「取り扱うブランドは、質、着心地、ラインにこだわったもの。カジュアルであっても女らしさを感じられる服をセレクトしている」と話す。「コンセプトは頭から足の先まで、トータルでお客さまを美しく。『missing piece』という絵本を読んでいてこのテーマを思いついた。ここに来て、探していた自分、ものを見つけ、あらためて本当の自分を知るきっかけを作れたら」と福田さん。
営業時間は、サロン=平日9時30分〜19時30分(金曜は21時まで)・土曜・日曜・祝日10時〜19時、ショップ=11時〜18時。
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SOARのブログ
自然の登山道や林道を走るトレイルランニングレースが17日、小倉南区の平尾台で開かれた。参加者は大自然のパノラマを楽しみながら、変化に富んだ日本屈指のカルスト台地を駆け抜けた。
40キロと17キロの長短2コースに約520人が出場した。世界的に有名なトレイルランナーの石川弘樹さん(35)が大会をプロデュース。自然環境への影響を考慮して参加者数をあらかじめ限定し、申し込み初日に定員が埋まったという。
40キロの部で2位以下を大きく突き放す3時間4分2秒の好タイムで優勝した広島県三原市職員の東徹さん(35)は、「こんなに景色がきれいとは思わなかった。また走りたい」と笑顔で話していた。【銭場裕司】
〔北九州版〕
4月18日朝刊
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北九州子どもの村小で 3人、新設中学の1期生へ−−小倉南 /福岡
福岡外環状道路(国道202号、拾六町−立花寺間、16・2キロ)で唯一未開通だった板付(博多区)−井尻(南区)間約1キロが完成し、29日に開通する。
九州地方整備局福岡国道事務所によると、これまで暫定2車線で開通していた博多区の立花寺−板付間1・7キロと、南区の井尻−的場間1・2キロの4車線化も完了し、同日から全線で4車線で通行できる。市西南部を東西に横断する外環状道路は、天神地区の渋滞緩和などのため計画され、1973年度に事業に着手した。事業総額は約2090億円。【門田陽介】
〔福岡都市圏版〕
4月18日朝刊
◇16市議選には429人
統一地方選後半戦の市長・市議選が17日、告示された。直方、田川、春日、太宰府の4市長選には計9人が立候補し、いずれも現職に新人が挑む構図となった。16市議選は総定数357に429人が立候補。このうち、飯塚市議選・頴田選挙区(定数2)は無投票当選が決まった。他の市議選は19日告示の町長・町議選と合わせて24日投票があり、即日開票される。
直方市長選は、元県議の一尾泰嗣氏(60)と3選を目指す現職の向野敏昭氏(71)の一騎打ち。田川市長選は、元市議の笹山良孝氏(58)と3選を目指す伊藤信勝氏(65)の前回と同じ顔ぶれ。伊藤氏には民主党県連、公明党県本部、国民新党以外に自民党田川市支部が推薦を出した。
春日市長選は、前市議(市長選立候補に伴い失職)の藤井俊雄氏(50)▽元市議の古川詳翁氏(70)=減税日本推薦▽4選目指す現職の井上澄和氏(60)の無所属3人による三つどもえの戦い。
太宰府市長選は、無所属新人3人の争いとなった前回選で敗れた学習塾顧問の高取正臣氏(60)が、再選目指す現職の井上保広氏(63)に挑む。井上氏には公明党県本部、みんなの党のほか、自民党太宰府支部が推薦。
市議選は、07年3月に出直し選挙があった飯塚市が、今回は統一選に組み込まれ、前回より1多い16市。定数見直しなどがあった結果、飯塚市を含む総定数は前回より計16減、立候補者数は計52人減った。内訳は現職292人▽元職25人▽新人112人だった。【江田将宏】
◇筑後地区5市議選、舌戦スタート
◆久留米市(定数38−54)
◇商店街再開発で激戦
今回から定数4減となり、合併後初の選挙となった前回よりも10人少ない54人が届け出た。立候補者数は県内の市議選では最多で、乱戦模様となった。
内訳は現職34人▽元職2人▽新人18人。党派別では自民8人▽公明7人▽民主2人▽共産2人▽社民1人▽諸派1人▽無所属33人。
九州新幹線を生かした観光客誘致や中心市街地の定住促進、旧久留米井筒屋跡地などを生かした中心商店街の再開発などを争点に舌戦を繰り広げる。
◆大牟田市(定数26−29)
◇軽自動車税など論戦
定数が2減となり、前回より5人少ない29人が立候補した。内訳は現職20人▽元職1人▽新人8人。党派別では自民5人▽公明5人▽共産3人▽社民2人▽民主1人▽無所属13人。女性は前回同数の5人。
市は一般会計の累積赤字を10年ぶりに解消し、10年度決算で黒字の見込み。財政規律を守りながらのまちづくりの進め方や、市民に負担を強いている軽自動車税など増税分を元に戻す時期などを巡り、主張を戦わせる。
◆八女市(定数30−32)
◇合併後、初の全市議選
昨年2月に周辺の黒木、立花両町、星野、矢部両村を編入合併後、全市として初の市議選となった。
旧4町村からの立候補は町村議員経験者ら計13人。内訳は現職21人▽元職2人▽新人9人。党派別では公明2人▽共産2人▽無所属28人。合併した町村部と市中心部の均衡ある地域振興が争点となる。
◆筑後市(定数19−20)
◇市街地活性など争点
前回と同じく定数19に対し20人が立候補する少数激戦となった。
内訳は現職13人▽元職1人▽新人6人。党派別では公明2人▽共産1人▽無所属17人。県営筑後広域公園内に開業した九州新幹線筑後船小屋駅を生かしたまちづくりやJR羽犬塚駅周辺の中心市街地活性化などが争点となる。
◆大川市(定数17−25)
◇地域浮揚策など焦点
定数は前回より1減となったが、立候補者は1人増えた。
内訳は現職13人▽元職3人▽新人9人。党派別では公明1人、無所属24人。低迷する基幹産業・木工業の振興や若者の定住化政策など地域全体を底上げする浮揚策を争点に論戦を展開する。
〔筑後版〕
4月18日朝刊
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