Nov 21, 2008
SDデータを復旧してみました。
最近の...誤ってデータを消して、今しています。ようなものを撮ることができれば問題ありませんが、瞬間の思い出は撮ることができません。今回のデータの復旧時に、夫の職場に幸運にもソフトがあったので、大きな心配のデータ復旧作業をしてみました。いくつかのリカバリー作業が今まで消してイメージまですべて復旧されて返ってフォルダが大変なこと、そのまま放置状態です。私たちの会社の機関のシステムは、本社事務所で実行中のサーバーに収容し、全国各事業所での集中アクセスの拠点となっています。 WEBサーバーはレンタルサーバーを利用し、年間稼働率99%台、停電、大災害の優れたサービスと契約しています。現在、該当機関のシステムもレンタルサーバーに対応するかどうか工夫しています。もし実現すれば、今流行のクラウドのでしょうか。
Oracle は1日、オープンソース プロジェクト『OpenOffice.org』を Apache に移管すると発表した。この件は IBM も承認済みだという。
筆者から見れば、まったく意味をなさない動きだというほかない。
Oracle が Sun を買収したことで OpenOffice.org の開発コミュニティはかき乱され、結局それが『LibreOffice』への枝分かれにつながった。Oracle は今年、OpenOffice を開発コミュニティの手に返すのが正しいことだとようやく認めたが、どうやら今度は、正しいコミュニティとは Apache のことだと決め込んでいるらしい。
LibreOffice の存在がなければ、Apache は OpenOffice に最もふさわしい場所だったかもしれない。しかし、現実はこうだ。
現実その1:LibreOffice は活気あるプロジェクトで、OpenOffice のこれまでで最高のバージョンを提供している。
現実その2:OpenOffice の中心にあった魂とでもいうべきものは、LibreOffice 開発コミュニティのほうに受け継がれている。
現実その3:すべてのメジャーな『Linux』ディストリビューションが、今やLibreOffice を採用している。
Oracle と Apache、IBM は、現実に目を向けるべきだ。OpenOffice.org が LibreOffice と Linux コミュニティからのサポートなしに独立したプロジェクトとして生き残れるなどというのは神話に過ぎない。
もっと大きな問題は、LibreOffice が再び OpenOffice.org と合流する日が来るか、ということだ。すぐには起こりそうもないが、実現の可能性はあると思う。
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カプコンが6月1日、大人気ゲーム「モンスターハンター」の世界観を、フリックやタップの操作を用いてiPhoneで気軽に楽しめる新タイトル「モンスターハンター Dynamic Hunting」の配信を開始した。App Storeからダウンロードできる。価格は800円。対応機種はiPhone 4、iPhone 3GS、iPod touch 第3世代、第4世代。
【「モンスターハンター Dynamic Hunting」の他の画像】
モンスターハンター Dynamic Huntingは、iPhone/iPod touch上にモンスターハンターの世界観を再現しつつ、電車の中やちょっとした空き時間などにも短時間で楽しめることを目指して開発された新しいタイトル。狩りは2本の指を駆使して行う。ドラッグで移動、タップで攻撃、フリックで強力な攻撃ができ、二本指のフリックで回避行動が取れる。回避やカウンター攻撃に成功すると有利にハントできる。
バトルは基本的に1対1で行う。制限時間内にモンスターの体力をすべて奪えばクリアとなる。モンスターを倒すと素材が得られ、新しい武器が作れる。武器の総数は約40種類。またBluetoothを活用して2人で協力プレイも可能だ。協力プレイ時は自分が力尽きても仲間がクリアすれば、素材などの報酬を受け取ることができる。
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ペンタックスは6月2日、デジタル一眼レフ用GPSユニット「PENTAX 0-GPS1」を6月下旬より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は2万円前後。
【デジタル一眼レフ用GPSユニット「PENTAX 0-GPS1」の他の画像】
対応カメラのホットシューへ取り付けることで、撮影画像へ緯度/経度/高度/時刻(UTC)/方位の情報を記録できるGPSユニット。現時点の対応カメラはK-5、K-r、645Dの3機種で、カメラ本体ファームウェアのアップデートが必要(645Dについては一部機能に制限あり)。
GPS電波の受信間隔は1秒で、受信時間はコールドスタート時で約40秒、ホットスタートで約5秒。データ形式はNMEA-0183で、位置情報のついた画像ファイルはGoogle Earthなどを利用することで、撮影場所や方向を地図とあせて表示できる。
そのほか、画像データへ記録された位置情報をもとに、現在地から目的地までの方位と距離を算出して直線的なナビゲーションを行うことも可能なほか、電子コンパス機能も備えており、撮影時の方向をカメラモニターへ表示させることもできる。
K-5およびK-rとの組み合わせ時にはカメラに内蔵されている手ブレ補正機能と連動させることで、イメージセンサーを天体の動きに同期させて、赤道儀なしでも三脚だけで簡易的な天体追尾撮影を行える「アストロトレーサー」機能も利用できる。
ボディは簡易防滴構造となっており、サイズは約49(幅)×33(高さ)×59.5(奥行き)ミリ、約61グラム(電池含む)。電源には単四形乾電池を1本利用する。
(デジカメプラス)
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