Nov 29, 2010

スポーツクラブ三日坊主にならない方法

同じスポーツクラブに複数回参加して、2回ともあまり通っていないまま脱退の経験があります。恥の生産もなく、同じスポーツクラブの第三登録をしたのですが、その加入後、7年間通い続けて成功しています。それも、平均週3日ペースを維持することです。秘訣は、参加することができるプログラムを見つけることが。一人でする教育ただ飽きてしまうのです。エアロビクスなどのプログラムに参加し、徐々に慣れて楽しめるようになっています。
私は昔サッカーをしていて、その時に使っていたサッカーのユニフォームがまだあります。特に、使用することはないが、サッカーのユニフォームではなく、阻止時々運動をする時や町内運動会の時などに使用します。しかし今でも着れるのかと思って着ていましたが、まったく問題なく着、着てみるとまたサッカーがしたくてきました。それにしても、サッカーのユニフォームは、非常に長いと感じました。
 タワーレコード岡崎店(岡崎市戸崎町、TEL 0564-71-1461)10周年記念地元アーティスト発掘オーディション「TOWER RECORDS [OKAZAKI] 10th Anniversary Triple Collaboration Audition」の決勝大会が8月14日、岡崎市図書館交流プラザ「りぶら」(康生通西4)で開催された。(岡崎経済新聞)

【画像】 バンド部門グランプリの「LASTGASP」

 審査員のほか来場者の投票によりグランプリに輝いたのは、ソロ・ユニット部門の植田真由さんとバンド部門は男性4ピースバンドのLASTGASPの2組。獲得票数が拮抗(きっこう)したため男性2人女性1人編成のレイジーキッズが審査員特別賞に選ばれた。

 ライブハウス「CAM HALL」、ボーカルスクール「Wish」(いずれも欠町)と3者共同で岡崎発の全国区アーティストを発掘しようという同企画には100組以上の応募があったという。公開オーディションや音源審査などを経て選考に残った15組が、この日の決勝大会オーディションに臨んだ。

 グランプリに決定した2組は、今後「タワーレコード岡崎店10周年記念アーティスト」として楽曲制作やレコーディングなどを3社が全面的にバックアップ。全国のタワーレコード各店でのCD販売などが予定されている。


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 玉川大学ソーラーチャレンジプロジェクト(TSCP)は8月10日〜12日に秋田県大潟村で行われた「ワールド・グリーン・チャレンジ・ソーラー&FCカー・ラリー」で3年連続の総合優勝を果たした。(町田経済新聞)

【画像】 コンセプト賞を受賞したバイオ水素4輪車

 同大会は、太陽光と水素を唯一のエネルギー源として3日間約25時間を走破するラリー。1周25キロのコース周回数を競う。今年は、昨年まで実施していた「ワールド・ソーラーカー・ラリー」と「全日本学生ソーラー&FCカーチャンピオンシップ」の2つを一本化して行われた。

 チームには、学生17人と教員2人が参加。2005年からレースに出場している太陽光と燃料電池のハイブリッドカー「オンディーヌ」の電気2重層キャパシタを新調、蓄電効率を高めた。

 レース初日は、大きな走行抵抗によるエネルギー消費の増加に悩まされ、首位に1周差の2位で終了。しかし2日目に総合トップに立つと順調に周回を重ね、2位に3周差をつけてゴール。周回数は昨年を8周も上回る合計41周を記録、大会3連覇と燃料電池部門8連覇を果たした。最高速度は110キロ、平均速度は50キロ。

 併せて、同チームが開発中のバイオ水素4輪車が、持続可能な社会を構築するために役立つ技術やシステムの実験などを目的として、今大会から設置された「グリーンフリート部門」でコンセプト賞を受賞した。

 チーム総監督の小原宏之・工学部教授は「大会名称が新しくなった年に優勝できた。学生たちは優勝に喜ぶだけでなく4輪車の新カウル作製とバイオ水素生成研究にまい進することを誓っている」と話す。


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 札幌・宮の沢に6月11日、「プリンカフェ 北のうさぎ」(札幌市西区宮の沢2条4、TEL 011-676-6103)がオープンした。(札幌経済新聞)

【画像】 プリンとドリンクのセット

 道内産食材をメーンに使ったプリンを提供する同店。「北海道のおいしい素材を全国に発信したいという思いでオープンした」という。店名も北海道らしさを意識したウサギをキャラクターにあしらった。店舗面積は約17坪で、席数はテーブル16席。店内は白を基調に明るいイメージに仕上げた。

 プリンは「甘さ控えめで濃厚に仕上げた」という同店。「卵は清田の永光農園、牛乳は小樽・赤井川村の山中牧場から仕入れる。卵は色も良く素材の味が生き、牛乳は濃厚で味わいがクリーミーになる」と店長の瀬川さん。「程よい甘さで大人から子どもまでに親しみやすい味を目指した」

 主なメニューは、「カスタード」「ミルク」「豆乳ゴマ」「コーヒー」「ロイヤルミルクティー」(以上320円)など。瀬川さんの「おすすめ」は「道産のジャガイモ・キタアカリを使い、プリンにジャガイモのジャガイモの食感と味わいを残しつつ、底に塩バターキャラメルでアクセントをつけた」という「じゃがバター」。テークアウトや地方発送にも応じる。イートインでは「メープル」「チョコレート」「エスプレッソ」「黒蜜」「蜂蜜」のトッピングを無料で提供も。

 そのほかプリンとドリンクのセット(500円)やパスタランチ(プリン、ドリンクつき980円)、「ハワイ・コナ」のコーヒー(350円)、カフェ・ラ・テ(450円)グラスワインで「ピーロート ブルー」(800円)なども用意する。

 店内では、アクセサリーやキーホルダー、焼き物など雑貨も販売し、アロマキャンドルやネイルのワークショップ・イベントなども開催する。

 オープンして2カ月がたった。「現在は、年配の方から学生など幅広い年齢層の女性客がメーン」と瀬川さん。「まだオープンしたばかりなので多くの方にお越しいただき当店の味、北海道素材の魅力を知ってもらいたい」とも。

 営業時間は11時〜20時(土曜・日曜・祝日は10時から)。第2・第4水曜定休。駐車場5台。


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