Dec 27, 2009

引越しが多かったので、今も引っ越しを楽しみにしている私がいる

引越しという文字を見ただけで、今も胸が来たゅんとなてしまう。子供の頃は、引っ越しが多い人生だった。小学校4校、中学校2校、高等学校も変わった。理事が当たり前だったので引越しのない人生は考えられないほど次はどこに移動のはずだという考えが今も消えない。そのせいか、どこに住んでいて、そこが自分の安住の地だと思う。一時滞在者という意識がある。ところが、ここにはまた20年以上住んでいる。それでも、その中のどこかに移動すると、毎日感じている自分がいる。
リフォームは、修理という意味が強く、リノベーションは全面改造という感じでしょうか?キッチン、バスルーム、トイレなどを新しくしたり、部屋を増やすなどの増築したりすることはリフォーム。一方、リノベーションは、ライフスタイルの再考し、より生活の根源的なものとして変えていくのです。構造骨組の体はそのままに完全に新しい住宅建設変えてしまう、という感じです。
韓国歌手イ・スンチョルがアフリカ・チャドの「希望学校」へ建設資金2億ウォンを寄付するとGood Neighborsが5日、明らかにした。

RUI(イ・スンチョル)のプロフィールと写真



 Good Neighborsによるとイ・スンチョルは、6日に放送されるSBS「希望TV24」に出演し、Good Neighborsにこの寄付を伝えた。イ・スンチョルは昨年「希望TV24」を通じて、故パク・ヨンハが生前アフリカの子どもたちのために残していった学校「ヨナスクール」の放送を見た後、故人の遺志を引き継ごうと「希望学校」のプロジェクトを継続すると明らかにしていた。

 イ・スンチョルは、「2億ウォンというお金は限界があるが、その価値は無限だと思う」とし、「井戸の管理法から衛生観念、家族に対する責任感、国家観、世界観などを教える教養や知識の基礎があれば、貧困の悪循環は切断されるだろう」との主旨を伝えた。

 これに先立ち、イ・スンチョルは3月に約1週間、家族と共にチャドにボランティア活動のため旅立った。彼は教育の機会が不足している現地の子どもたちへ学校を提供。建設のために自らセメントを運び、井戸を掘って家族と共に壁画を描くなどの活動を広げた。

 同時に、女優ソ・ヨンヒも去る3月アフリカ・マラウィに発ち、Good Neighbors移動診療所と共にボランティア活動を行った。彼女はこの期間、疾病で苦しむ子どもたちを病院に連れて行き、出産の恐怖が大きい産婦たちに会い、慰める時間を持った。

 ソ・ヨンヒは、「ここの産婦たちと子どもたちには、きれいな病院が一番必要だ」とし、その場所で会った子どもたちに持続的な後援を約束した。

 イ・スンチョルとソ・ヨンヒのアフリカボランティア活動は6日、「希望TV 24」を通じて韓国で放送される。


【関連記事】
歌手イ・スンチョル 飲酒運転で免許取り消し
デビュー25周年迎えるイ・スンチョル
イ・スンチョル 6月にデビュー25周年記念公演
10thアルバムに満足感のイ・スンチョル
RUI(イ・スンチョル) 10枚目アルバム発表し記念ライブ


韓国ヒップホップグループ「Epik High」のメンバーで歌手のTABLO(本名:イ・ソンウン)が、母校である米スタンフォード大学で講義を行う。

Epik Highのプロフィールと写真



 6日、スタンフォード大学のアジアンアメリカン学生連合であるAASA(Asian American Students' Association)ホームページによるとTABLOは来る10日午後7時(現地時間)よりスタンフォード大学Cubberley Auditoriumにておよそ1時間にわたり「アジアンイメージ」をテーマにした講義を行うという。

 AASAはホームページ内で「TABLOは、米スタンフォード大学で英文学学士(2001)、修士学位(2002)を受けている。また彼はプロデューサーとしても活躍し、昨年には韓国アーティストとしては初めてUSアルバム音楽チャート(iTunesヒップホップ/ラップ)で1位を獲得した」と紹介している。

 昨年、学歴詐称疑惑でつらい時間を過ごすこともあったTABLO。疑惑が晴れ、今回スタンフォード大学で講義を行うこととなり、注目を集めている。なおTABLOは、悪質なデマが流されて以降、活動を中断している。


【関連記事】
ネットユーザーが“TABLO疑惑”を検察に捜査依頼
TABLO 学歴詐称説でTwitterへ苦しい胸の内を吐露
カン・ヘジョン女児出産にTABLO「幸せすぎる」
TABLO ネットユーザーを名誉毀損で告訴
<Epik High>TABLO&カン・ヘジョン ウェディング写真公開


韓国映画「茂山日記」のパク・チョンボム監督が、「第54回サンフランシスコ国際映画祭」で新人監督賞を受賞した。同映画の配給会社が6日、明らかにした。

パク・チョンボム監督は前日午後に閉幕した映画祭で、劇映画を対象とする唯一の授賞部門である新人監督賞を受賞した。賞金は1万5000ドル。

「茂山日記」は、マラケシュ国際映画祭大賞、ロッテルダム国際映画祭タイガー賞、ポーランド クラクフ・オフプラス・カメラ国際独立映画祭大賞、トライベッカ映画祭で新人監督賞など、現在まで国際映画祭だけで9つの賞を受賞した。

映画「茂山日記」は、韓国の社会に適応しようとする北朝鮮脱出住民(脱北者)たちの生活を堅固なストーリーで描いた作品で、パク・チョンボム監督のデビュー作だ。先月14日公開された映画の観客は、6日現在で6000人を超えている。

【関連記事】
映画「茂山日記」、トライベッカ映画祭で新人監督賞
映画「茂山日記」、フランスの映画祭で審査員賞


1960年〜1980年代、韓国で一大ブームを巻き起こしたギター音楽を復活させるかのように、女性ギターデュオ「SpinEL」がデビュー。注目を集めている。

 所属事務所によると、アコースティックギターの高い実力をもった「SpinEL」が先ごろデビューシングルを発売し、タイトル曲「Chu Chu」で活動をスタートさせたという。「SpinEL」は、1996年生まれの現役中学生で、SPINとELで構成されている。

 2人は「歌謡界で輝く宝石になる」という意味から、宝石の一種である「スピネル」をグループ名とし、今後はカントリー音楽を中心にさまざまなジャンルを披露していく予定だ。

 事務所関係者は「現在、人気を博している番組『私は歌手だ』の影響で、実力派歌手の音楽が求められている中で登場した『SpinEL』は、実力をもちながらガールズグループのイメージも兼ね備えた独特なグループ」と紹介している。

 「SpinEL」は、3Dアニメーション技法を駆使し「Chu Chu」のミュージックビデオを制作。今月6日には、ティーザー映像がオンラインで公開された。

【関連記事】
「CNBLUE」ヨンファ 後輩女性デュオにギター贈る
ロックの重鎮シン・ジュンヒョンにフェンダーがギター進呈
米楽器メーカー シン・スンフンにギターを寄贈
カンサネの“54年生まれギター”
『ユゴ 大統領有故』キム・ユナのギターが景品に


Posted at 15:09 in Movie | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.