Mar 31, 2010
不動産投資信託のパッケージ
不動産投資信託を保有するのも資産運用でいいのだ。不動産投資信託は、さまざまな投資対象がある。オフィスやレジデンスのほか、ホテル、倉庫、商業施設もある。それぞれの特徴を把握し、自分に合ったものを選択行けばいいのだ。独自のパッケージを作成し、毎月分配金が出てくる形を取ることも可能だ。アパート経営などには縁がないと考えていた。しかし、最近どうも、投資の話を提案くる場合があるので何とも言えない。実際には、アパート経営が有利かどうかは分からないが、なぜかうまく運営を行うことができる感じだ。まあ、お金は簡単に手に入れることができると思うので、自分は触らない。
●試遊するだけでオリジナルステッカーが、お買い物でオリジナルストラップが!
『モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver.』が2011年8月25日に発売されることを記念して、渋谷パルコで“PARCO、夏のモンハン祭り!”が開催決定。
発売当日から28日まで“雷狼竜ジンオウガ”の巨大3Dトリックアートが展示されるほか、同期間に『MHP 3rd HD Ver.』の試遊をすると、オリジナルステッカーがプレゼントされる。
また、8月19日から28日まで、渋谷パルコ内の対象店舗で4000円[税込]以上購入の人を対象に、オリジナルストラップがプレゼントされる。
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●手書きノートをスマート管理
コクヨグループのコクヨS&Tから、スマートフォン対応ノート『CamiApp(キャミアップ)』シリーズが、2011年9月7日より発売される。
『CamiApp(キャミアップ)』シリーズは、業界初のスキャンフレームを備えた手書きノート。専用のiPhoneアプリ『CamiApp』を使って撮影したノートをデータ化し、管理することができる。iPhoneアプリ『CamiApp』は、撮影したノートを自動で傾きや台形補正を行い綺麗にデータ化する機能を備えているほか、ノートに備わったアクションマーカーを塗つぶすことで、データ化する際に、マーカーに応じた7つのジャンルにデータを分類することができる。さらに、いちど取り込んだデータを端末上で編集したり、メール送信やクラウドサービスにアップロードして共有することも可能だ。
発売される『CamiApp(キャミアップ)』シリーズは、B5、A5、A6の3サイズで中横罫のツインリングノート、A7サイズで5mm方眼罫のツインリングノメモ、B5、A5、A6の3サイズで中横罫のノートブックの3タイプ。ツインリングノートには、A6の5mm方眼罫のものも用意されている。
【CamiApp(キャミアップ)】
メーカー:コクヨS&T
発売日:2011年9月7日予定
メーカー希望小売価格:ノートブック(A6)210円[税込]〜ツインリングノート(B5)441円[税込]
【CamiApp】
メーカー:コクヨS&T
発売日:配信中
価格:無料
対応機種:iPhone4、iPhone 3GS
備考:Android版は2011年9月配信予定
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●お手軽にオーソドックスなファンタジー世界を冒険できるRPG
画面写真を見れば一目瞭然だが、本作『ガイラルディア2』は非常に懐かしい──ファミコンからスーパーファミコン黎明期あたりに多くの佳作を輩出した、2Dの斜め見下ろし型(実態はトップビューに近いが)のコマンド選択型RPGに分類される作品である。
いや、もっと言葉を飾らずに言うなら、日本でいちばん有名なRPGのシリーズ3作目あたりをリスペクトして作られた作品であろうことは、想像に難くない。
舞台は剣と魔法が隆盛を誇るファンタジー世界で、主人公一行4人は、王様(じつは前作の主人公)の子供たち(つまり王子&王女)。ゲーム開始早々に、父である王様から「魔王が復活したので討伐よろ。まぁ、お前らまだ弱いから、無理せずボチボチいきぃや」(意訳)というありがたいお言葉とともに、城から冒険の旅に出される。
情報収集と自己鍛錬を兼ねて、城の周辺から徐々に行動半径を広げていき、幾多の冒険の末に、ついに目指す魔王の城に乗り込み、いざ魔王と決戦……という組み立てについては、一度でもRPG(とくに国産のそれ)をプレイしたことのある人間なら、即座に理解できるだろう。
ゲームシステムとしても、「町や村で会話して情報収集。出没するザコモンスターと戦いながらコツコツお金を貯めて武器防具を買い、ザコを一撃で倒せるようになったころ、そのエリアのボスモンスターを倒し、未踏の地域へ進む」と、非常にわかりやすい構造になっている。
●似ているということ、すなわち「違う」ということ
最初の解説では、本作がいわゆる『ドラクエ』のオマージュ作品であることを強調した形となったが、それは決して単なる「物真似」や安易なクローンであることは意味していない。
まず、かの国民的RPGと比べて戦闘バランスがかなりシビアだ。4人の職業構成にもよるが、その地域の店で買えるいちばんいい武具を4人分買い揃えるころになっても、複数のモンスターの組み合わせ次第では、パーティーの誰かがタコ殴りになって力尽きる……というケースもままある。
これは、序盤でのグループ攻撃の手段が非常に限られているわりに、敵は平気で5〜6体で出現するから、という理由もあるだろう。また、序盤のわずかな時期を除くと、行動範囲がかなり大きく広がることも、この感覚を助長しているのかもしれない。レベル的にはまだ早過ぎる場所にも、平気で足を踏み入れられてしまえるのだ。逆に、ストーリー面では比較的シンプルにまとめられている感がある。
結論から言うと、本作はシナリオ主導型に見せかけた「シビアな戦闘を楽しむタイプのRPG」だと個人的には感じられた。戦闘中以外、いつでもどこでもセーブできること、町への移動アイテムが比較的安価に手に入り、移動呪文も早期に覚えられることなども、「一戦一戦全力投球で戦う」ことを想定している証ではないだろうか。
逆説的だが、だからこそ、暇を見つけてはスマートフォンで少しずつプレイするのに適していると言えるだろう。
■基本操作
ゲームの操作については、画面左右のバーチャルパッドで行う。左のバーチャルスティックが方向キーに相当し、キャラクターの移動やカーソル移動を担当。一方、右下の緑のアイコンがいわば”便利ボタン”で、決定、調べる、話かける、などを実行できる。その上のふたつのアイコンは、状況に応じて内容が変化する。
町の外に出ると、ランダムエンカウントで戦闘が発生する。戦闘は純然たるターン制のコマンド選択型で、攻撃、魔法、道具などのコマンドを適宜選びながら敵と戦うことになる。また、”全攻撃”のコマンド選ぶと、パーティー全員が自動的に1ターン攻撃を行う。魔法の使用の有無なども設定できるが、攻撃目標が確定しないので、微妙に戦闘が長引くこともある。
【ガイラルディア2】
メーカー:MocoGame
配信日:配信中
価格:399円[税込]
対応機種:Android 1.6 以上
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