May 03, 2009
今年も年賀状の作成時期が来ました
今年も残すところもうあと1ヶ月の半分になります年賀状作成時期が来ました。毎年、年末ギリギリに年賀状を作成することがいつもなので、今年こそ少し早めに準備しています。なぜなら、今年は家のプリンタの状態が悪いので、印刷会社に依頼しようと思っています。 11月中に依頼すれば割りがあるのでそれを利用したいと思っていました。年賀状シーズン大活躍の年賀状ソフト。パソコン初心者にも、音声案内や簡単な手順に沿って入力するだけでオリジナルの年賀状を作成できるようになっています。年賀状ソフトは、テンプレートも充実しており、どれを使用すればいいかと思いましてしまうほどです。年賀状にこだわる方はデジタルカメラで撮った写真をインポートして、手書き風の文字を入れて準備して見てください。手作り感あふれる年賀状ができること間違いなしです。
「シュートボクシング」(19日、後楽園ホール)
2連敗中のエース・宍戸大樹が09年9月に惨敗したムエタイの破壊神ボーウィー・ソーウドムソンにリベンジ。1回に左ストレートでダウン、2回に投げでシュートポイントを奪い、決定打を許さず判定3‐0で快勝した。再起した宍戸は「格闘技って辛抱、忍耐だなと感じた」と安ど。ボーウィーは「今年、シュートボクシングで引退したい」と電撃表明した。
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ロサンゼルス・エンゼルスからオークランド・アスレチックスへ移籍した松井秀喜外野手が19日、新しい背番号55のユニホームを身にまとってキャンプ地に姿を現した。
この日はあいにくの雨模様だったが、松井を見ようと大勢のファンが集合。松井はCM撮影のためにゆっくりした素振りを繰り返すなど体を動かした。
アスレチックスの野手組のキャンプインは21日。松井は20日にはクラブハウスに顔を出して新たなチームメートたちに挨拶をする予定だ。(STATS-AP)
ローマのサポーターがチームに激しい怒りを見せている。リーグ戦で1分け2敗と3試合勝ち星がなく、ミッドウィークのチャンピオンズリーグ(CL)でもシャフタール・ドネツクにホームで敗れ、怒りが頂点に達したようだ。
19日の練習では、約200人のサポーターが練習場の前でチームに抗議。発煙筒や紙爆弾が使用され、警察が出動して催涙弾を用いるなど混乱が生じている。イタリアのメディアによると、数人のファンが拘束されたようだ。
クラウディオ・ラニエリ監督は同日の会見で、サポーターの怒りは理解できるとコメント。だが、2週間前までチームは悪くなかったはずだとも主張している。
「平和的な抗議を望んでいる。この抗議は、サポーターの愛情を示していると思っているよ。彼らは今のネガティブな状況になった理由を知りたがっているんだ。確かに、我々は何試合かで悪いプレーをした。だが、ちょっとしたディテールが違いになったということもあるんだ」
「15日前、我々は(コッパ・イタリアの)ユヴェントス戦で勝利し、準決勝に進出している。一瞬で能無しになるはずがないんだ。2週間前まで、我々はリーグ戦やCL、コッパ・イタリア、欧州スーパーカップ、クラブ・ワールドカップに勝っていたかもしれないんだよ」
3年連続賞金王のベルンハルト・ランガー(独)が後続に4打差をつけ独走態勢に入っている。
米チャンピオンズツアーのジ・エースグループ・クラシック(フロリダ州、ザ・クォーリー)は現地時間19日、第2ラウンドの競技を終了。初日首位タイ発進のランガーが3連続を含む8バーディ(2ボギー)を量産し、通算14アンダーで単独トップに立った。通算10アンダーの2位タイにフレッド・ファンク(米)、ラス・コクラン(米)、マーク・カルカベッキア(米)、マーク・オメーラ(米)の4人がつけている。
「先週あまり良いプレーが出来なかったから、今週は試合の前にオーバーワークと思えるほど練習に打ち込んだ。お陰でショットもパットも随分良くなっている。昨年の好調時の感覚を早く取り戻したい」とランガー。前週、地元フロリダ州ボカラトンでの大会で17位タイに終わり悔しい思いをした。その悔しさをバネに、シニア最強の名にかけて残り18ホール“勝利”の二文字を追いかけるつもりだ。
一方、初日18位タイにつけていた尾崎直道は出だし1番でバーディを奪い、7番でイーグル奪取に成功、さらに9番から3連続バーディをマークするなど快調にスコアを伸ばす。ところが勝負どころの上がり2ホールで連続ボギーを叩き、2日連続の2アンダー70止まり。通算4アンダー22位タイと前日からわずかに順位を下げた。
19日に行われたセリエA第26節で、カリアリにホームで1−0と勝利を収めたインテル。暫定ながら2位に浮上し、首位ミランとの勝ち点差を2ポイントに縮めたレオナルド監督だが、試合後のイタリア『スカイ』のインタビューでは、カリアリ相手に苦しんだことを認めている。
「我々は序盤にゴールを奪った。だから、試合をコントロールするのが簡単になったと思ったね。だが実際は、そうはいかなかった。これほど苦しむとは思っていなかったよ。カリアリがプッシュしてきて、後半は失点する恐れもあった」
「我々は水曜にも試合があるんだ。ただ、言い訳はしない。疲れのことを考えてもいけないんだ。今日の試合でも、苦しんでも戦えるということを示したんだしね」
一方で、レオナルド監督はバイエルン・ミュンヘンとのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグに向け、次のように意気込みを示している。
「バイエルンは素晴らしいチームで、(マリオ・)ゴメスや(バスティアン・)シュバインシュタイガー、(アリエン・)ロッベンといった選手たちがいる。多くの負傷者がいたけど、全員が戻ってきているよね」
「(サミュエル・)エトーの後ろに(ヴェスレイ・)スナイデルと(デヤン・)スタンコビッチを起用するかは分からない。全員のコンディションをチェックしなければいけないね。ベストメンバーで臨めることを願っている。ミスはできない。あまりに重要な一戦だからだ」
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