Apr 19, 2011

コスプレが流行のきっかけ

コスプレといつのまにかブムドゥェオあったのですね。いつから人気に火がついたのでしょうか?最初に登場したのは1976年だそうです。その時の衣装を販売する企業が出てくる、アニメの人気がますます広がって行って、コスプレ喫茶やコスプレを公開しているホームページなどで、さらに普及が大幅にだということです。
最近、初めての結婚記念日を迎えました。夫は、あまりにも私服を持っていないので、結婚記念日に洋服をプレゼントしました。ただ洋服が少ないので、贈り物をするのではなく、夫がずっと欲しがるのデジタルSLRカメラを購入したのでカメラを持ってあちこち一緒に出掛けをする機会が増加するため、様々な服を着ていきたいと考えてプレゼントしました。
 (株)オレガは3日、ストレージ仮想化ソフト「VVAULT Basic」を無償公開した。Windows XP/Server 2003/Vista/Server 2008/7および同64bit版に対応するフリーソフトで、動作にはIE7以降および.NET Framework 3.5 SP1が必要。現在、同社のWebサイトからダウンロードできる。

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 「VVAULT(ブイボルト)」は、複数のさまざまなストレージを単一の仮想ドライブへ統合できるソフト。内蔵・外付けHDDやNAS、USBメモリなど、Windowsから認識可能なほとんどのストレージに対応しており、追加や削除も簡単に行える。ユーザーからは仮想ドライブの容量が増減しているだけに見え、ファイルを保存する際もどのストレージに保存しているのかを意識する必要がない。

 さらに、統合されたストレージに格納されたデータは、自動で階層化処理(ティアリング)され、利用頻度に応じた最適なストレージに再配置される。たとえば、頻繁に利用するファイルは高速な内蔵SSDへ、あまり利用しないファイルは低速だが容量の大きいNASへといった具合に配置されるので、ストレージコストの削減と応答速度の維持という相反する2つの課題を解決できるのもポイント。

 さらに統合されたストレージの稼働状況を監視する“ヘルスチェック”の機能も充実しており、管理画面で仮想ドライブの使用量を表示したり、障害が発生した場合はそれをメールで通知することなどが可能だ。

 なお、「VVAULT Basic」では統合できるストレージの数が2つに制限されているので注意。統合できるストレージ数を無制限にしたい場合は、有償の上位版ライセンスを購入する必要がある。ライセンスは、PC上で動作する個人ユーザー向けの“Personal”版で月額525円(税込み)、サーバー上で動作する法人ユーザー向けの“Professional”で月額10,500円(税込み)となっている。

 「VVAULT」の管理は、Webブラウザー経由で行う仕組み。利用時にはログインする必要があるが、Windowsのアカウント名とパスワードでログインできる。

 ストレージを追加するには、[メニュー]−[ストレージ追加]メニューを選択しよう。するとダイアログが現れるので、そこへ“種類”“ストレージ名”“管理対象パス”などの必要項目を入力していこう。なお“種類”には、内蔵SSDの場合は“最速ストレージ”、内蔵HDDの場合は“高速ストレージ”、外付けHDDなどの場合は“中速ストレージ”、NASなどの場合は“低速ストレージ”を選択すればよい。なお、管理対象パスにはPCに接続されたストレージのドライブレターだけでなく、ネットワークパスを指定することも可能。

 ストレージを追加すると、階層化処理が開始される。あとは、[メニュー]−[仮想ドライブをマウント]メニューを選択すれば、ストレージを統合した仮想ドライブがWindowsへマウントされる仕組み。追加したストレージへすでにファイルが含まれている場合は、仮想ドライブのルートにストレージ名でフォルダが作成され、そこへファイルがコピーされるので、ファイルが消失してしまう心配はない。

【窓の杜,柳 英俊】


 ソフトバンクモバイルは、発表されたばかりのアップル製タブレット端末「iPad 2」について、Wi-Fi版とWi-Fi+3G版をデータプランとともに提供すると発表した。

 「iPad 2」は、9.7インチのIPS液晶ディスプレイを備えるタブレット端末。先代モデルと比べ、薄型化と軽量化などが図られている。アップル側が発表した段階では、日本国内で3月25日に発売予定であるものの、対応キャリアは明らかにされていなかったが、発表から半日を経て、ソフトバンクモバイルで取り扱われることになった。

 提供モデルはWi-Fi版とWi-Fi+3G版で、データプランは現行のものと同じ。販売価格や割賦の適用の形など購入方法は後日、あらためて案内される予定。また事前予約についても、後日の案内になる見込み。


【INTERNET Watch,関口 聖】

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 東芝は3月3日、Pentium/Core i3を標準搭載したスタンダードノートPC「dynabook Satellite B350」新モデル(モデル名:B350/W2FB/B350/W2JB)を発表、受注を開始した。Officeの有無などによりバリエーションモデルも用意、価格はB350/W2FBが6万9800円から、B350/W2JBが8万9899円から(双方税込み)。

 B350/W2FB/B350/W2JBはともに15.6型ワイド液晶搭載ノートPC「dynabook Satellite B350」シリーズの最新モデルで、本体カラーをホワイトに一新。搭載CPUはB350/W2FBがPentium P6200(2.13GHz)、B350/W2JBがCore i3-380M(2.53GHz)となっている。

 メモリはDDR3 2Gバイト/4Gバイト、HDDは320Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵、無線LANはIEEE802.11b.g/nを装備した。また、DVD再生時などに高画質再生を行える“レゾリューションプラス”も利用可能だ。本体サイズは約380.5(幅)× 254(奥行き)×28〜35.6(高さ)ミリ、重量は約2.3キロ。OSはWindows 7 Home Premium。【ITmedia】

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