Jan 05, 2011
いくつかの国内旅行の話をしています
国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。私は今年大学を卒業するのにもかかわらず、卒業旅行に行く予定はないが、一般的に卒業旅行にはどのようなゴトエガヌン人が多いですか?私の知り合いに聞く限り、かなり遠くに行くと言う人が多いですね。ヨーロッパやアメリカのディズニーランドだなんて言う人が多いような気がします。まあ、機能し始めると、なかなかいけませんダニカヨ。
創造学園大学(高崎市)の創造芸術学部教授会は30日、同大学長(63)が知人から預かった古美術品を勝手に処分したとする横領容疑で学生寮が県警の家宅捜索を受けたことについて、同大を運営する学校法人堀越学園(王豊理事長)の理事会に説明会開催を求めることを決議した。
決議は「家宅捜索は教育機関にとって極めて重大な出来事」として、教職員、学生、保護者に対する説明ための会合を8月8日までに開くよう求めた。決議は学内の掲示板に張り出された。【角田直哉】
7月31日朝刊
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◇新加入、サビア選手が存在感
Jリーグ2部(J2)の栃木SCは30日、ホームの県グリーンスタジアムでファジアーノ岡山と対戦し、0−0で引き分けた。通算成績は9勝7分け2敗で、勝ち点を34とした。次節は来月6日、ホームの県グリーンスタジアムでガイナーレ鳥取と対戦する。
栃木は新加入したFWサビア選手が3試合目で初先発。相手のゴールキックをブロックするなど「相手にとって嫌なプレー」(松田監督)で存在感を見せた。
試合は引いた守備でカウンターを狙う岡山相手に苦戦。攻撃の形を作れず、何度かセットプレーで好機を作るが決めきれなかった。逆にカウンターを浴び、内容では押され気味。GK武田博行選手の好守で何とか阻んだ。
これでホームでは3戦連続の引き分け。松田浩監督は「上位に上がるには勝ち点3が必要なので、厳しい結果。ピンチが多すぎて、自分たちのペースを作れなかった」と振り返った。【松本晃】
7月31日朝刊
第36回全日本クラブ野球選手権北関東予選(日本野球関東地区連盟、毎日新聞社主催)は30日、足利市総合運動公園硬式野球場で開幕する予定だったが、雨のため31日に順延となった。栃木、群馬、茨城の各県予選を勝ち抜いた計8チーム(栃木3、茨城3、群馬2)による試合は、31日と8月1日に行われる。【古賀三男】
7月31日朝刊
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県は30日、那須町の畜産農家が牛に与えていた稲わらから国の暫定許容値(1キロ当たり300ベクレル)を超える14万7000ベクレル(水分補正値で3万3485ベクレル)の放射性セシウムが検出されたと発表した。この農家は既に牛1頭を出荷。その後の状況は判明していない。これで、汚染稲わらを給与された県産牛の出荷は9頭目、農家では3戸目。県の調査では、他に約10戸の農家で汚染稲わら給与が濃厚という。
県畜産振興課によると、この農家では原発事故後も田に置いていた稲わらを3月19〜28日に町内の数戸の稲作農家から集め、堆肥(たいひ)と交換。牛に与えた。うち1頭を今月19日に那須地区食肉センターで処理。20日に東京食肉市場に出荷した。東京都などが肉の追跡調査をしている。県は27日、この農家に出荷自粛を要請した。
県が肉牛・酪農農家の全約1890戸を対象にした稲わら管理のアンケートでは、約35戸で原発事故後の稲わら収集が判明。うち約10戸で、与えていた稲わらに汚染の疑いが濃厚として、現在検査を進めているという。また、アンケートとは別に全戸への立ち入り調査も進めている。今回の農家もアンケートでは確認できなかったが、立ち入り調査で判明した。【泉谷由梨子】
7月31日朝刊
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◇「県が全頭検査決めたのに…」
県が全戸検査を始め、全頭検査も実施を決めた直後に、国が出荷停止の検討に入ったことについて、県内からは戸惑いの声が上がった。
県畜産振興課の大根田智課長は30日、記者会見で「事務レベルでも農水省と、出荷停止後の対策を協議している」と明かした。停止が決まれば「仕方ない」としつつも「全戸調査し、全頭調査の準備も始めたばかり。安全性を確保しようとしている。国からの指示という形ではなく我々の自主的取り組みを認めてもらえないものか」と訴えた。【泉谷由梨子】
7月31日朝刊
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